[告白]母娘丼A

シンパパ46歳 男性
母娘丼A
 冬休みに入り、久美子は、短大のサークルの仲間と泊まりがけでスキーに出掛けました。

 俺は、火燵でテレビを見てゴロゴロしていましたが、お昼前の10時頃に電話が鳴って出てみると、久美子のお母さんの奈津江さんでした。

「久美子はスキーに行ってるし、お父さんは一泊で忘年会だから、私独りでつまらないの。良かったら、これから遊びに来てくれない?お昼ご飯も一緒に食べてくれると嬉しいし…」

 奈津江さんは、20歳で久美子を産んだということで、39歳の筈だったけど、若々しくて、久美子と姉妹だと言っても通ってしまう程でした。

 フェロモンムンムンの熟女の奈津江さんも、俺にとっては堪らなく魅力的でした。その奈津江さんと2人きりになれるチャンスが到来したのだから、断る筈もなく、直ぐにKさんの家に行きました。

 昼食を御馳走になり、食器をシンクに運んで帰ろうとすると、呼び止められました。

 少し暑いくらいに暖房が効いたリビングでソファーに座ると、奈津江さんはコーヒーを運んで来て俺の隣に座りました。

「学校の勉強や受験勉強ばかりで大変よねえ。今日は、のんびり骨休みしてちょうだい」

「あ、はい。ありがとうございます」

 奈津江さんが寄り添うようにして迫って来ました。久美子がそのまま歳をとったような奈津江さんと2人きりになった上に身体を密着され、喉はカラカラになり、チンチンはギンギンになっていました。

「ねえ、A君。いつも、久美子とどんなお勉強してるの?あの子、声大きいから、聞こえちゃうしぃ、屑籠も私が片付けてるから、ティッシュの匂いで判るのよねぇ…」

 俺は顔から火が出そうな程恥ずかしくなりましたが、正直に暴露しました。

「やっぱりそういうことしてたのねぇ?!今日は久美子が居ないからぁ、私が代わりじゃ駄目かしらぁ?」

 奈津江さんは俺に抱き着いて、耳元で言いました。

「お、俺、久美子さんも好きだけど、小母さんも好きです」

 と、答えると奈津江さんは俺の頬にキスして頬擦りしてきました。

「嘘でも嬉しいわぁ。“奈津江”って呼んでね」

 流石に、呼び捨てにするのは気が引けました。

「奈津江さぁん…」

「Aくぅん…」

 キスして舌を絡め合ったり吸い合ったりしながら、奈津江さんの胸を薄手のニットセーターの上から触ると、ブラジャーは着けていなくて、乳房の感触が伝わって来ました。

 久美子と比べると、張りは弱くて柔らかく、乳首が大きいと思いました。

「奈津江さんのオッパイ柔らかくて気持ちいいよ。乳首が勃起してるから、奈津江さん、感じてるんだよね?」

「あぁん、A君ったらぁ、毎日久美子と一杯こんなお勉強してるから上手なのねぇ。感じちゃうぅ…。私、久美子みたいに綺麗じゃないけど、がっかりしないでね。A君も脱いで…」

 奈津江さんはセーターとスカートを脱ぐとスリップだけでした。驚いたことに、パンティも穿いていませんでした。

 オッパイは大きくて、思った程には垂れていませんでした。乳首や乳暈は茶紫色で乳首は指先程の大きさでした。下腹辺りはボッテリと脂肪が着いていて、その下の所には黒々とした毛がもっさりと生えていました。

 奈津江さんがスリップも脱いで全裸になり俺もトランクスだけになると、そのまま、ソファーに座り、キスしながら奈津江さんのオッパイを愛撫しました。

「あぁ、Aくぅん、気持ちいいわぁ…」

 奈津江さんの乳首が硬く大きくなっていたので、舐めてみました。

「あぁん、チュウチュウって吸ってぇ…」

 乳首を吸いたててやると、奈津江さんは俺の頭を抱え込むようにしました。

「あぁぁ、Aくぅん。下の方も触ってぇ」

 奈津江さんは、俺の手を掴んで毛深い下腹部に導きながら両膝を立てて肉付きの良い太腿を開きました。

「早くぅ。オマンコに触ってぇ…」

 そして、俺の下腹部に触れて来ました。

「あぁ、A君のオチンチン、すっごく硬ぁくなってるぅ…」

 奈津江さんは片手で器用にトランクスを脱がし、チンチンやキンタマを撫で回しました。

「あぁ…。奈津江さんのオマンコもヌルヌルに濡れてるよ…」

 俺もお返しとばかりに、奈津江さんのオマンコを弄繰り回してやりました。

「あぁ〜、Aくぅん、気持ちいいわ〜。A君も気持ちいい?」

 予想通りの展開に喜びながらも、久美子に悪いような気もしたけれど、燃え上がった完熟女の奈津江さんと若い俺を止めることは出来ませんでした。

「あ〜、いい〜。アヒィ〜、イヒィ、ヒィ〜!Aくぅん、もうダメ〜!イッちゃう!イッちゃう!あはぁ〜、イクッ、イクッ、イッちゃう〜…」

 奈津江さんは、指だけでアクメに達してしまいましたが、フラフラしながら、俺のチンチンにしゃぶりついて来ました。
 
(つづく)

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